【レビュー2.9万件】失敗したロボット掃除機の選び方|後悔しないコツは⁉

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楽天で売られているロボット掃除機158件を、Oppaya!Buzzが1件ずつ調べました。突き合わせたレビューは28,583件。1万円を切るものから20万円近いものまで並んでいますが、買った人の後悔は値段の高い安いで決まっていませんでした。しかも、つまずく場所はほとんど同じです。一体どこで失敗しているのか。そして62件でいちばん失敗しにくかった1台はどれなのか。とことん選び抜いた、失敗しない商品はどれなのかをお伝えします。

158調べた商品
28,583レビュー総数
26比較した商品
49,800円価格の中央値
9,800〜199,980円価格帯

楽天市場で「ロボット掃除機」を検索し、ロボット掃除機に該当した158件を集めました。うちレビュー30件以上・評価★4.0以上の62件(レビュー計28,583件)に選び方の条件を当てはめています。下の価格の中央値と価格帯、および人気トップ6は、さらにレビュー300件以上に絞った26件の集計です。同じ商品の別出品は1つにまとめています。窓ふき専用のロボット、吸引せず床を拭くだけのモップロボット、交換用のブラシや紙パックなど部品だけの出品は集計から外しています(2026年09月26日時点)。

買った人がつまずいたのは、この3か所でした

1. 「帰ったら、途中で止まっていた」という後悔

ロボット掃除機のレビューでいちばん多い後悔は、留守のあいだに掃除が終わっていなかったことです。「少しの段差でも動けなくなったりもするので、勤務中に遠隔で掃除をすると帰宅後完了しないことが多々あります」「ブラインドの紐に絡まって動けなくなることが多く」「延長コードも巻き込んでいく」。人気上位のほとんどの機種に、同じ種類の書き込みがありました。

止まる場所は、だいたい3つに分かれます。ひとつは床の上の細いもの(コード・ひも・ラグの房)で、これは値段を問わず起きています。10万円を超える機種のレビューにも「電源コードを巻き込むため、ルンバ用に家を整えてから」とありました。床を片付けてから動かす前提で考えたほうが安全です。

2つめは段差です。「5mm程度のジョイントマットにも登らず」という機種がある一方で、別の機種では「2センチ程のラグに…問題なく登れました」。乗り越えられる高さは機種で大きく違い、商品ページに書いてあるものだけでも「0.5cm程度まで」「17mmまで」「20mmまで」と開きがあり、2段の段差なら「40mm」まで越えると書く機種もありました。3つめは家具の下です。「ソファーの下には入れず、挟まって動けなくなる」。本体の高さは、薄いもので7.2cm、ルンバの上位機種で10.6cmと、3cm以上違います。ソファの下の隙間は、測ってから選ぶことになります。

そして充電台に戻れないという後悔です。「充電ステーションの位置を変えただけですぐ迷子」「毎日、ホームに戻らず迷子になります」。充電台(ステーション)は、周りに何もない広さが要ります。ルンバを買った人は「左右に50cmものスペースがいるとは知らず、片側のスペースが足りなかったためかうまく作動せず」と書いていました。だから本体の高さ、乗り越えられる段差の高さ、充電台の周りに空ける広さが数字で書いてあるかを見ることになります。

2. 「Wi-Fiにつながらず、ただの置き物になった」という後悔

2つめは、使い始める前につまずく後悔です。「Wi-Fi接続ができなくて今のところただの置き物になっています」。別の機種では「調べると、5Gでは無理とのこと。アプリも使えないから日本語にできず、ずっと英語でしゃべってて意味不明」。

家庭のWi-Fiルーターは、ふつう2.4GHzと5GHzという2つの周波数の電波を出しています。ネットワーク名の末尾が「-G」と「-A」、「2G」と「5G」のように分かれていることが多く、スマホは速い5GHzにつながっていることがよくあります。ロボット掃除機の多くは2.4GHzにしかつながりません。スマホとロボットが別の電波にいると、アプリでの登録がうまく進まないことがあります。ルンバの商品ページには「2.4GHz帯 / 5GHz帯」と両方に対応すると書かれ、アンカーの商品ページには「2.4GHz周波数帯のみに対応しています。5GHz周波数帯には対応していません」とあります。どちらなのかは、書いていないと買う前に分かりません。

Wi-Fiが無い家では、さらに話が割れます。ルンバを買った人の中にも「Wi-Fiが無いと起動できません」と書いた人と、「自宅にWi-Fiがないので、毎回電源ボタンを押して作動させています」と書いた人がいました。親へのプレゼントで「スマホが使えないとほとんど何もできない」という声もあります。取扱説明書が箱に入っておらず、QRコードから読む形だったという声も複数ありました。だからつながるWi-Fiの周波数と、アプリが無くても本体のボタンかリモコンで動かせるかが書いてあるかを見ます。

3. 「1年ほどで動かなくなり、修理のあいだ掃除できない」という後悔

3つめは寿命です。★1〜2の書き込みで数がいちばん多かったのが、壊れた・動かなくなったという声でした。「購入して1年ちょっとで充電ができなくなりました。…保証期間が過ぎているので、Amazonでバッテリーを買って下さいとのこと。値段は4500円でした」「購入して7ヶ月で起動しなくなりました」。1万円台の機種にも10万円を超える機種にも、同じ種類の書き込みがあります。

壊れたあとの手間も、後悔として書かれていました。「修理に3-4週間かかり、その間は代用品などの用意はない」「交換時、返送用の段ボールはユーザーが用意しないといけません」「往路の送料はお客様負担だといわれました」。毎日床を任せる家電なので、止まっている期間がそのまま家事に戻ってきます。だから保証期間が年数で書いてあるかを見ます。保証は1年の出品が多く、2年や「最大24ヶ月」と書く出品もありました。

よくある疑問

水拭きもできる機種を選んだほうがいいですか

床の拭き掃除まで任せたいなら便利ですが、水拭きならではの後悔があります。「床は笑えるくらいビショビショで、拭き直さないといけないくらい」「ステーションの下や手前が水浸し」「カーペットでモップが1週間に1回は外れます」。汚れた水をためる箱は「こまめに汚水を流して清掃しないと汚水ボックスが臭くなる」とも書かれていました。フローリングのホコリと髪の毛が取れれば十分なら、吸引だけの機種のほうが値段が下がり、水まわりの手間もありません。水拭きを選ぶなら、水の量を段階で変えられるかを商品ページで確かめると安心です。

自動ゴミ収集(ゴミを充電台へ吸い上げる機能)は必要ですか

ゴミ捨ての回数が減るのは大きな利点で、「掃除のたびのゴミフィルター清掃から解放されました」という声が多くあります。ただし気になる点が2つあります。ひとつは吸い上げるときの音で、「ステーションの吸い取り音は昔の掃除機レベルの爆音」「騒音問題で怒られる!と焦るほど」。短時間なので気にならないという人もいますが、夜に動かすなら時間帯を決められるかが大事になります。もうひとつは紙パック代です。「ダストバッグは使い捨てだと思っていなかった」という声もありました。紙パックを使わない型もあります。

高い機種を買えば失敗しませんか

そうとは言えません。10万円を超える機種のレビューにも「マッピングは何度やっても不正確」「ドックにもなかなか戻れない」「床が水浸しに」とあり、1万円台の機種には「思った以上にごみを吸ってくれて、もっと早く導入すればよかった」という声があります。高い機種で増えるのは、水拭きやモップの自動洗浄、障害物を避けるカメラなどの機能です。上の3つの後悔は、機能が増えても起きていました。

後悔しないための6つの確認

ここまでを、注文する前に商品ページで見るだけの形にまとめました。上の3つの後悔に、順番に対応しています。

  • ①本体の高さが数字で書いてあるか。ソファやベッドの下の隙間と比べられます。薄い機種で7cm台、ルンバの上位機種で10cm台です
  • ②乗り越えられる段差の高さが数字で書いてあるか。ラグやジョイントマット、敷居で止まるかどうかが、ここで分かります
  • ③充電台の左右・前に空けておく広さが書いてあるか。足りないと、掃除のあとに充電台へ戻れなくなります
  • ④つながるWi-Fiの周波数(2.4GHzだけか、5GHzも使えるか)が書いてあるか。アプリに登録できないと、多くの機能が使えません
  • ⑤Wi-Fiやアプリが無くても、本体のボタンかリモコンで動かせると書いてあるか。スマホが苦手な家族が使うなら、ここが決め手になります
  • ⑥保証期間が年数で書いてあるか。1年前後で動かなくなったという書き込みが、値段を問わず出てきます

楽天のロボット掃除機62件に、6つを当てはめました

下に並ぶ人気6件から選ぶ話ではありません。探しているのは失敗しない1台です。そこで楽天の売り場を端から当たり、ロボット掃除機に該当した158件のうち、レビュー30件以上・★4.0以上の62件(レビュー計28,583件)について、商品ページの説明文と商品名を1件ずつ照合しました。

  • ①本体の高さを数字で書いている … 26件
  • ②乗り越えられる段差の高さを数字で書いている … 14件
  • ③充電台の周りに空ける広さを書いている … 5件
  • ④つながるWi-Fiの周波数を書いている … 26件
  • ⑤アプリが無くても本体かリモコンで動かせると書いている … 7件
  • ⑥保証期間を年数で書いている … 34件

6つとも書いていた出品は、62件のうち1件もありませんでした。いちばん多く満たしたのは4つで、2件あり、どちらもアンカーのEufy(ユーフィ)です。3つが12件、2つが22件、1つが24件と続きます。

いちばんの発見は③です。「左右に50cmものスペースがいるとは知らず」と書かれていたルンバは、商品ページに充電台の周りの広さを書いていません。書いていたのは62件でたった5件で、しかも中身が揃っていませんでした。アンカーは「左右0.5m、前方1.5m」、エアロボの一部の型は「前方2m・左右側1.5m」です。必要な広さが機種で3倍も違うのに、ほとんどの出品では買う前に分かりません。

⑤も少数でした。アプリが無くても動かせると書いていたのは7件で、AiMY(エイミー)の「ボタン1つでスタートから充電まで」と、エアロボの「Wi-Fiのない環境でも稼働できます」の2社だけです。ルンバ・ロボロック・ドリーミー・SwitchBotの商品ページは、アプリでできることは詳しく書いていても、Wi-Fiが無いときにどう動かすかは書いていませんでした。

ひとつ断っておくことがあります。この数え方は商品ページの説明文と商品名に文字で書いてあるかを見ています。写真の中に書いてある内容は数えられません。エコバックスの公式ストアの13件は、説明が画像で作られていて、文字で読めたのは商品名の保証期間だけでした。そのため①〜⑤は「書いていない」扱いになっています。また、書いてある数字が実際と合っているかどうかも、この照合では分かりません。

Oppaya!Buzzが選ぶ、いちばん失敗しにくい1台

Anker Eufy Robot Vacuum Auto-Empty C10(29,990円・★4.53・レビュー676件)。62件でいちばん多い4つを満たした2機種のうち、値段が3分の1以下で、レビューも多いほうです。吸引だけの機種で、水拭きはありません。ゴミを吸い上げる充電台(自動ゴミ収集ステーション)が付いています。色はホワイトとブラックで、値段は同じです。

  • ①「約7.2cmの薄型のボディ」と書かれています。今回数字を読めた中でいちばん薄い部類で、「ソファ下が7.5cmしかないため、こちらの製品は見事にクリアしてくれました」という声がありました
  • ②「段差乗り越え 17mmまで」と書かれています
  • ③「ステーションは左右0.5m、前方1.5mの範囲内にある障害物を取り除き設置してください」と、置き場所の広さを書いています
  • ④「本製品は2.4GHz周波数帯のみに対応しています。5GHz周波数帯には対応していません」と、つながらない側まで書いています

決め手は、1つめと2つめの後悔に、買う前に分かる形で答えていることです。高さ・段差・充電台の広さ・Wi-Fiの4つを1つの商品ページで確かめられる出品は、62件でこの2機種だけでした。レビューでも「ベッド下の隙間に入り込め、掃除する点はとても良い」「前の機種の時は狭い場所に充電機を隠していたのですが帰れず…今回は…バッチリ帰ってくれる」という声があります。「Wi-Fiがなくてもスマホのデザリングでマッピングなどアプリ操作ができる」と書いた人もいました。

弱点もはっきりしています。まず⑤が満たせていません。商品ページには「初めて起動する時は、画面の指示に従いファームウェアのアップデートを行った上で、初回セットアップを完了させてください」とあり、最初はアプリでの設定が前提です。レビューには「アプリで操作しようとしても スタートしなかったり…手動でボタンを押して掃除してもらってます」という声があり、本体のボタンでも動きますが、その使い方は商品ページに書かれていません。「何度やってもWifiに接続できない」という★1もありました。

次に⑥が満たせていません。この商品ページには保証期間の記載がありませんでした。レビューには「購入して7ヶ月で起動しなくなりました」「Anker公式に電話しても30分待っても繋がらず」という声があります。長く使うつもりなら、注文前にアンカーの保証の条件を確かめておくと安心です。

ほかに、コードやラグの房は巻き込みます。「スマホの充電ケーブルや延長コードも巻き込んでいく」「巻き込んで、さらに回転して、何箇所も破けてしまいました」。毛がらみを取る仕組みが付いていますが、「普通にしっかり絡まります。髪の長い方がいる場合にはおすすめしません」という声もありました。充電台がゴミを吸い上げる音も「ご立派」「昔の掃除機レベルの爆音」と書かれています。紙パック(ダストバッグ)は使い捨てです。レビュー676件は下の人気6件のどれより少ない数で、★1〜2の書き込みは読めていて、上に書いたことがその中身です。4つを満たしたのは「買う前に分かることが多い」という意味で、ほかより壊れにくいという意味ではありません。

ほかの答えもあります。水拭きまで任せたいなら、同じアンカーのEufy Robot Vacuum Omni C28(99,990円・★4.61・レビュー217件)が同じ①〜④を満たしています。モップの洗浄と温風乾燥まで充電台が行います。ただし本体の高さは約11.1cmで、商品ページには「高さ12cm未満の場所には進入しない仕様」とあります。低いソファの下には入りません。スマホを使わずボタンで動かしたいなら、AiMY ロボットクリーナー AIM-RC41(19,800円・★4.40・レビュー1,518件)が①⑤⑥を満たしました。高さ80mm・ボタン1つで動き・保証1年です。段差の高さは書かれておらず、レビューには「5mm程度のジョイントマットにも登らず」という声がありました。保証とWi-Fiの記載で選ぶなら、Roborock Qrevo L(79,800円・★4.71・レビュー519件)が①④⑥を満たしています。高さ9.66cm・2.4GHz・保証1年で、水拭きとゴミ収集のドックが付きます。

2.9万件のレビューを元に158商品から選んだ、いちばん失敗しにくいロボット掃除機はこれだ!
Anker Eufy Robot Vacuum Auto-Empty C10

Anker Eufy Robot Vacuum Auto-Empty C10

★4.53676件のレビュー29,990円
①高さ約7.2cmと明記②段差17mmまでと明記③充電台の左右0.5m・前1.5m④2.4GHzのみと明記⑤初回はアプリで設定が前提⑥保証期間の記載なし

62件でいちばん多い4つを満たした2機種のうち、値段の安いほう。高さ約7.2cm・段差17mmまで。吸引だけで水拭きはなく、ゴミは充電台が自動で吸い上げます。

購入者が挙げている良い点

  • 7.5cmのソファ下にも入ったという声
  • ゴミ捨ての手間が減ったという声
  • 充電台にきちんと戻るという声
気になるという声

  • コードやラグの房を巻き込む声
  • ゴミを吸い上げる音が大きい声

676件のレビューを読む ›

自動ゴミ収集吸引のみ(水拭きなし)高さ約7.2cm段差17mmまで

人気のロボット掃除機トップ6

実際に買った人の数が多い順に並べています。レビュー件数を主軸にしているため、こちらもお勧めです。

1

AIRROBO P20 ロボット掃除機 薄型7.8cm 吸引のみ

AIRROBO P20 ロボット掃除機 薄型7.8cm 吸引のみ

★4.594,025件のレビュー12,590円

高さ7.8cmの吸引だけの機種。ゴミは本体の600mlのダストボックスから手で捨てる型で、商品名にある自動ゴミ収集の説明は本文にありません。連続120分動きます。

購入者が挙げている良い点

  • ソファやベッドの下まで入るという声
  • 猫や犬の毛をよく吸うという声
  • アプリの設定が簡単という声
気になるという声

  • コードに絡んでブラシが曲がった声
  • 1年ほどで充電できなくなった声

4,025件のレビューを読む ›

吸引のみ(水拭きなし)
2

ルンバ 505 Combo + AutoWash ロボット掃除機 水拭き兼用

ルンバ 505 Combo + AutoWash ロボット掃除機 水拭き兼用

★4.482,351件のレビュー129,577円

吸引と水拭きを1台で行い、ゴミ捨て・給水・モップ洗浄・温風乾燥を充電台が自動で行うルンバ。高さ10.6cm。Wi-Fiは2.4GHzと5GHzの両方に対応と書かれています。

購入者が挙げている良い点

  • 水拭きで床がさらさらになる声
  • モップ洗浄まで自動で手間が減る声
  • マッピングが正確という声
気になるという声

  • 水拭きで床が濡れすぎるという声
  • 充電台の周りが水浸しになった声

2,351件のレビューを読む ›

自動ゴミ収集水拭きもできるモップを自動で洗う
3

DEEBOT N20 PRO PLUS エコバックス ロボット掃除機 水拭き

DEEBOT N20 PRO PLUS エコバックス ロボット掃除機 水拭き

★4.482,260件のレビュー69,800円

吸引と水拭きの両用で、商品名にメーカー保証最大24ヶ月とあります。説明は画像が中心で、高さや段差、Wi-Fiの周波数は文字で読めませんでした。

購入者が挙げている良い点

  • 紙パックが要らず費用がかからない声
  • 外出先から掃除を始められる声
  • 段差を乗り越えて掃除する声
気になるという声

  • 5GHzのWi-Fiにつながらない声
  • 椅子の脚やひもで止まるという声

2,260件のレビューを読む ›

自動ゴミ収集水拭きもできる
4

AiMY(エイミー) ロボット掃除機 コンパクト 水拭き 強力吸引 薄型 小型

AiMY(エイミー) ロボット掃除機 コンパクト 水拭き 強力吸引 薄型 小型

★4.41,518件のレビュー19,800円

高さ80mmの小型機。ボタン1つで掃除から充電台へ戻るまで動き、モップを付ければ床拭きもできます。保証期間は1年と書かれています。

購入者が挙げている良い点

  • ボタン1つで使えて簡単という声
  • ベッドの下まできれいになった声
  • 高齢の親でも使えたという声
気になるという声

  • 薄いマットや黒い床で進まない声
  • 床にタイヤの黒い跡が付いた声

1,518件のレビューを読む ›

水拭きもできる
5

DEEBOT T50 OMNI エコバックス ロボット掃除機 自動ゴミ収集

DEEBOT T50 OMNI エコバックス ロボット掃除機 自動ゴミ収集

★4.561,472件のレビュー129,800円

ゴミ収集と水拭きの充電台が付いた上位機で、商品名にメーカー保証最大24ヶ月とあります。説明は画像が中心で、高さや段差は文字で読めませんでした。

購入者が挙げている良い点

  • 水拭きで床がつるつるになる声
  • 障害物をよく避けるという声
気になるという声

  • カーペットでモップが外れる声
  • マップの編集が難しいという声

1,472件のレビューを読む ›

自動ゴミ収集水拭きもできるモップを自動で洗う
6

ルンバ 405 Combo + AutoWash ロボット掃除機 水拭き兼用

ルンバ 405 Combo + AutoWash ロボット掃除機 水拭き兼用

★4.451,312件のレビュー99,706円

ゴミ捨て・給水・モップ洗浄・送風乾燥を充電台が自動で行う、水拭き兼用のルンバ。高さ10.6cm。Wi-Fiは2.4GHzと5GHzの両方に対応と書かれています。

購入者が挙げている良い点

  • 回転モップで床がきれいになる声
  • 間取りを覚えてムラなく掃除する声
  • カーペットではモップを上げる声
気になるという声

  • アプリが使いづらいという声
  • ゴミを空にする音と振動が大きい声

1,312件のレビューを読む ›

自動ゴミ収集水拭きもできるモップを自動で洗う

最終更新: 2026年09月26日/価格・評価は取得時点のものです。最新の価格は各ストアでご確認ください。

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