キム・ユナム(김유남)は、韓国の女優・モデルです。1990年代から2000年代にかけて活動し、清潔感のあるビジュアルと安定した演技力で注目を集めました。
【プロフィール】
生年月日:1983年1月25日
出身地:韓国
デビュー:1999年 広告モデルとして芸能界入り
【主な出演作】
ドラマでは、2003年のKBSドラマ『ローズマリー』に出演。映画界では、2004年のホラー映画『コックリさん(分身さば)』にて、物語の鍵を握る重要な役どころを演じ、強烈な印象を残しました。その後、2006年の映画『多細胞少女』などにも出演しています。
現在は表舞台での活動は少なくなっていますが、当時の韓国映画界における若手実力派の一人として知られる存在です。
コメント